ゲームとお食事だけして生きたいな。

PCゲームを中心に、プレイ日記や感想をゆるく綴るゲーム日記ブログです。

ウイニングポスト10 2026、白毛の牝馬で凱旋門賞に勝ってしまったり。白毛帝国への道はまだ半ば

今日はウイニングポスト10 2026のお話しを書きますね。

 

久し振りにウイポのことを書くような気がします。

間にYU-NOが挟まったり、まじかる☆プリンセスが挟まったりしていましたが、このブログはウイポのことを書くのが一番自然な気がします。

まじかる☆プリンセスも物凄く面白いのですが、ネタバレ回避し続けるとしんどくなってきます。

ある程度のネタバレは許容していただく……という形も……あるかもしれません(ごめんなさい)。

 

前置きはここまでにして、ウイポのお話しです。

白毛帝国を築いていますが、まだ道半ば。

ハクタイユー君、産駒がイマイチな事が多いのですよ。

配合評価Sにはなかなかならず、Aで妥協したり。

そんな感じの配合を強引にしています。

ただ、その中でも良い子は生産出来たりするのですよね。

 

 

オークスを勝ちました。

アリアクィンというちょっと不思議な名前のお馬さんです。

セレスとアリアはうちの冠名なのですよ(今更ですが)。

桜花賞も勝ちましたし、オークスも獲った(共に違う馬ですが)。

牝馬の方は頑張っています。

一方牡馬の方は……残念な成績が続いています。

しっかりしてほしいものです。

 

 

実は親子三代にわたってオークスを獲っていたらしいです。

牝馬親子三代でオークスに勝つって凄くないです?

なかなか出来ない事だと思います。

そんな奇跡があったなか、もう一つの奇跡が起こります。

 

 

凱旋門賞なのですが、うちの白毛の牝馬が凱旋門賞で勝ってしまいそうです。

この距離なら差されないでしょう。

 

 

って、ほんとに勝ちました。

日本競馬の悲願である凱旋門賞を、白毛の牝馬が勝ったとなれば大ニュースですね。

しかも時代は1990年くらい。

 

 

どうやら本当に勝ってしまったみたいなので、繁殖入りしたときが楽しみです。

こうやって白毛帝国の礎は築かれていくのです。

白毛の繁殖牝馬は貴重なのです。

 

というわけで、今日はここで終わりにしたいと思います。

白毛帝国の野望は少しずつ進んでいます。

しかし……物凄く大きなミスをしてしまいました。

ロスト系ではないのですが、取り返しの付かないやつです。

もうため息しか出ませんが、なんとか自分の世界にしていきたいです。

 

それではまた明日(?)