今回も、ウイニングポスト10 2026のお話しを書きますね。
この間の続きです。
何の続きかと言いますと、エマさんからラフィアンという馬を買った後の続きになります。
毎年エマさんとアリスさんが交互に良い1歳馬を紹介してくれるのですが、今回はエマさんからラフィアンという馬を紹介してもらいました。
虹札二枚でしたが、全然OKです。
ちなみに一口馬主クラブ「ラフィアン」は、この馬、ラフィアンから来ているそうです。
私も一口馬主をやっていますが……と、これはどうでも良いお話しなのでいつか語ろうと思います。

4歳時のステータスです。
固有特性に「比類なきヒロイン」というのがあり、消耗戦はなんと★12まで行ってました。
大体のステータスがS以上で、今回はアメリカ競馬を走らせたのですが、無双してくれました。
海外牧場アメリカの条件はこの子一頭で達成してくれたと言っても過言ではありません。

マルゼンスキーと謎の関係になりました。
逃げ馬同士の牡牝それぞれが揃うのは歴史的に見ても珍しい気がするらしいです(ノエルちゃん曰く)。

2026から実装された、「関係」システムが発動され、「マルゼンスキーとラフィアンの間に特別な関連性「怪物同士の逃避行」が結ばれた」とのことです。

ラフィアンの引退式です。
22戦して20勝。
堂々たる成績です。
色々なG1にも勝ってきて、まさに伝説のダート牝馬でした。
アメリカ競馬をひっくり返すほどの活躍で、一時代を築きあげたという凄い馬。
そしてこの子、繁殖牝馬としてもとても優秀なのですよ。
余裕のある方は是非狙ってみてください。
それではまた明日(?)