今日もウイニングポスト10 2026のお話しを書きますね。
実は忘れかけていたのですが、海外牧場のお話しが来ました。

「それが…海外に牧場を持ってみたいと考えたことはありませんか?」
ありますあります。
海外牧場を心待ちにしていました。

「海外に牧場…?」
秘書さんがびっくりするのもわかります。
いきなり海外の牧場を持ちませんかというお話しですから。

「そうです
海外に牧場…つまり競走馬生産の拠点をを持つということです」
海外に牧場あったら便利ですよね。
助かること多いです。
海外G1も制覇したいですから。

「これにはいろいろなメリットがありますが
最大のメリットは海外で競走馬が所有できるということです
他にも自分の牝系をを海外で育てるということも考えられますね」
個人的に色んなメリットはがありますが、一番大きいのは他の国の幼駒をこちらに持ってきたり、こちらに合わない幼駒を海外にストック出来たりする点が大きいです。
色々戦略の幅が広がります。

「実は先日、エマさんやアリスさんと話す機会があって…海外牧場の話になったんですよ」
なるほど、二人ともナイスアシストです。
そして牧場長もナイスです。

「お二人とも、現地でいい話があれば紹介してくれるとのことでしたから…
近いうちに連絡があるかもしれません」
楽しみです。
遂に夢の海外牧場が手に入るかもしれないのですね。

「海外に牧場を持つことができたら、今より生産の幅が広がるんじゃない?
めっちゃ楽しみ!」
そうですよね、楽しみですよね。
私も期待して待っています。
ここからはシステム的なお話しです。
過去作で海外牧場は、米国と欧州でそれなりの成績を上げて、お金をある程度所有していることが条件でした。
今回に関しても一緒で、米国と欧州で成績を上げることが条件みたいです。
ただ今回に関しては、1980年になるのがトリガーなのか、海外で活躍することがトリガーなのか分かりませんでした。
1980年の前半に、欧州でG1勝たせまくったのですよ。
でも、それ以前もそれなりに欧州では活躍してましたし……。
その時は海外牧場のお話しは出ませんでした。
もしかしたら1980年以降というのがトリガーの可能性もあります。
条件を満たして6月の1週を迎えると、牧場長が海外牧場のお話しを持ってきてくれます。
その後はただ進めて行けば、海外牧場を持てることになります。
資金は米国と欧州共に15億かかります。
なので資金は100億くらい持っていれば条件を達成していると思います。
今回は条件がハッキリしませんでしたが、少なくとも1980年以降で、米国や欧州で一定の成績を上げるという条件を満たせば海外牧場のお話しは来るみたいです。
ご参考にしてください。
それではまた明日(?)